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ベースメイクアイテム3品からスタート

ベースメイクアイテム3品からスタート

シンプルなのにしっかりキレイになれる ──

 

 

5月1日(木)にデビューする「AQUA(アクア)」は、トレンドに敏感で、自分らしくおしゃれを楽しむ女性たちのための肌にやさしく、素肌からキレイになれるコスメブランド。

 

 

フレッシュなビューティ&ライフスタイルを提案する。

 

 

 

「オーガニックトリートメントACクリームBB」は、軽い使用感で肌悩みをカバー&ケアするナチュラルエイジングケアBBクリーム。

 

 

イチゴやクランベリー、アサイーなどの計8種類のスーパーフルーツ美容液が“うるつや肌”に仕上げる。

 

 

 

「オーガニックトリートメントCCベースUV」は、これ1本で美容液・UVカット・カラーコントロールを叶え、メロン由来のプラセンタ配合で一日中みずみずしい肌を持続。

 

 

下地としても活躍する。

 

 

 

「オーガニックトリートメントヴェール」は、美容液・メイクアップメース・ファンデーション・フィニッシュパウダー・UVカットの5つの機能を兼ね備えた多機能パウダー。

 

 

一塗りで、メイクとスキンケアの両方OKの頼もしいコンパクトだ。

 

 

 

 

 

 

この3か所だけ押さえて!

 

 

この3か所だけ押さえて!「疲れも年齢も撃退する」プロのメイク術

 

 

目もとのくすみや乾燥、鏡に映るお疲れ顔が気になり、「これでもか!」というほどメイクを重ねてしまう方が少なくありません。

 

 

しかし、メイクを重ねれば重ねるほど、テカりやヨレ、色ムラができやすくなるので美しさからは遠のいてしまいます。

 

 

 

 

1:ベースはこの3か所を丁寧に

 

美容液成分が入ったベースを使うと、肌に明るさと透明感が出て乾燥対策もできます。

 

 

特に丁寧に塗りたいのが、クマやくすみが出やすい”目の下の三角ゾーン”と、塗り忘れしやすい”鼻の穴の周り”、”唇の両端の下”です。

 

 

唇の両端の下を明るくすると、口角が上がって見えますよ。

 

 

 

 

2:ハイライトは白よりベージュ

 

ハイライトは、明るすぎる色だと肌に馴染まず浮いてしまうので、ベージュを使うのがオススメ。

 

 

ブラシを使って、Tゾーンと目の下にのせると顔色がグンと明るくなります。

 

 

 

 

3:チークの仕上げは”C”で囲う

 

チークを塗るときは、ブラシの毛先が斜めになったものを使うと、色をキレイにのせることができます。

 

 

ポイントは、単色ではなく、グラデーションになったチークを使うこと。

 

 

まず、濃い色を頬の高いところにのせ、次に中間色でその周りを囲います。

 

 

こめかみに向けて輪が開くように、”Cの字型”にするといいです。

 

 

色は、コーラルピンクがオススメ。

 

 

リップとチークは、色味を合わせてください。

 

 

 

 

4:ホワイトペンシルを入れてレフ板代わりに

 

白目の下の粘膜部分に、ホワイトのペンシルを使ってハイライトを入れましょう。

 

 

そうすると、レフ板の代わりになり、白目をより白くキラキラと見せることができます。

 

 

ラメが入ったものだとよいです。

 

 

 

 

5:グリーンシャドウが旬

 

日本人には、グリーンのアイシャドウがよく似合います。

 

 

「いつもブラウンばかり……」という方は、涼しげで初夏にぴったりなグリーンに挑戦してみましょう。

 

 

アイシャドウを塗る前は、発色をよくするために、まぶたにベースを塗ってください。

 

 

そして、アイシャドウを指かブラシに取り、目尻側を中心に目頭に向けてぼかしながら色をのせていきます。

 

 

これで、自然なグラデーションが作れます。

 

 

アイライナーはグリーンにもよく合い、優しい目もとを作ってくれるブラウンを選びましょう。

 

 

初夏にオススメのハッピーメイク、いかがでしたか? 悩みを解決しながらキレイになれちゃうなんて嬉しいですよね。

 

 

早速試してみてください。


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